2010年07月31日

鶏肝たいたん


 苦手な人も多いレバーですが、好きな人にはたまらない。とくにお酒のアテにピッタリ。
 米や芋など、ガツンとくる本格焼酎が飲みたくなります。

鶏肝たいたん.jpg

<材料>
(A)鶏レバー
(B)ショウガ
(C)砂糖
(D)醤油
(E)みりん

<作り方>
(1)レバーは適当な大きさに切って水にさらす。
(2)鍋に、スライスしたショウガ、砂糖、醤油、みりん、水を入れて火にかけ、レバーを加える。
(3)煮含めて、レバーに味がしゅんだら出来あがり。
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2010年07月30日

瓜の梅浅漬け


 この前に登場した瓜の浅漬けに似ているけれど、昆布茶を梅干しに替えたバリエーション。あっさりパリパリとサラダ感覚でいただけます。

瓜の梅干し浅漬け.jpg

<材料>
(A)白瓜
(B)梅干し
(C)カツオ節粉

<作り方>
(1)白瓜を適当な大きさに切ってポリ袋に入れ、刻んだ梅干しとカツオ節粉を振りかけて揉み、冷蔵庫で一晩寝かせれば出来あがり。
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2010年07月29日

シャキシャキもやしの野菜炒め


 普通の野菜炒めでも、メニューに表記する場合は単に「野菜炒め」とするより「シャキシャキもやしの野菜炒め」とした方がオーダーされやすいです。
 では、同じ野菜炒めでも、「夏野菜タップリの野菜炒め」と「カロリー控えめの野菜炒め」「茶美豚の野菜炒め」ならどうか? メニューのネーミングにも気を使いますね。

野菜炒め.jpg

<材料>
(A)豚バラ肉
(B)ニンジン
(C)ぶなしめじ
(D)ピーマン
(E)ゴーヤー
(F)たまご
(G)ニラ
(H)もやし
(I)塩
(J)コショウ

<作り方>
(1)フライパンに、適当に刻んだ材料を火が通りにくい順から加えて炒めて行く。塩、コショウで味を調えれば出来あがり。
 ※塩、コショウ以外にも、醤油やソース、オイスターソース、中華味など、味付けはお好みで。
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2010年07月28日

イカめし焼きめし


 イカ連投。イカに、醤油とバターの強力タッグマッチ。これにニンニクが加わってのスペシャルなイカめし焼きめし。
 付け合わせに、ボイルしたアスパラ。これで元気ハツラツ。

いかめし.jpg

<材料>
(A)イカ(ひいか)
(B)ニンニク
(C)玉ねぎ
(D)甘長ピーマン
(E)ごはん
(F)バター
(G)醤油

<作り方>
(1)フライパンに油を引き、筒切りしたイカ、スライスしたニンニクと玉ねぎ、輪切りの甘長ピーマン、ご飯を加えて炒め、バターと醤油で風味を付ければ出来あがり。付け合わせは適当に。
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2010年07月27日

無印良品のイカスミを使ったパスタ


 無印良品の「あえるだけのパスタソースいかすみ」ですが、単にあえるだけでは芸がなし。それに、手元にイカはあるけどイカスミがなかったので、もっけの幸い。
 キリッと冷やした白ワインと一緒に。

イカスミパスタ.jpg

<材料>
(A)パスタ
(B)ニンニク
(C)玉ねぎ
(D)イカ
(E)無印良品のいかすみソース
(F)トマト
(G)バジル

<作り方>
(1)パスタを好みの硬さに茹でる。
(2)フライパンに、スライスしたニンニクと玉ねぎ、筒切りのイカを炒める。
(3)茹で上がったパスタをフライパンに入れ、いかすみソースを絡める。
(4)皿に盛って、トマトとバジルを飾れば出来あがり。
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2010年07月26日

びわ湖鮎の塩焼き


 年中出回っていますが、鮎はどこか涼やかさがあり、やっぱり夏が似合うお魚です。10年前に比べて、生産も消費も半減しているとか。
 天然ものは貴重ですが、養殖ものなら比較的お安く手に入ります。これは琵琶湖産の養殖鮎。

びわ湖アユの塩焼き.jpg

<材料>
(A)鮎

<作り方>
(1)鮎に塩をしてグリルで焼けば出来あがり。お好みでレモンやたで酢を。
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2010年07月25日

なんちゃってベシャメルソースのパスタ


 「今日はぜったいクリームソースのパスタを作ろう」と思っていたのに、うっかり牛乳を切らしていた時に最適のパスタ。つまりパスタの最適化。(どんなんや!)
 ベシャメルソースの代わりにハウス「北海道シチュー<クリーム>」のルーを使いました。

クリームシチューソースノパスタ.jpg

<材料>
(A)鶏モモ肉
(B)ニンジン
(C)玉ねぎ
(D)ぶなしめじ
(E)ピーマン
(F)「北海道シチュー<クリーム>」のルー
(G)パスタ

<作り方>
(1)鍋に、適当な大きさに切った鶏モモ肉、ニンジン、玉ねぎ、ぶなしめじを軽く炒めてから、水を加えて煮る。
(2)煮えたら火を止め、適当に切ったピーマンとシチューのルーを加えて再び火にかける。
(3)茹でたパスタを皿に盛り、(2)のパスタソースをかければ出来あがり。
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2010年07月24日

CCレモンのハイボール


 ウイスキーの炭酸割りのことをハイボールといいます。「トリス」が全盛の時に「トリハイ」として流行して、その後、バーボンの人気でバーボンソーダ、焼酎ブームでは「酎ハイ」という流れを経て、角瓶のソーダ割りから再びウイスキーのハイボールが人気です。
 そんな中で、カナディアンウイスキーの「カナディアン・クラブ」のソーダ割り。レモンを搾って「CCレモン」。ゴグゴク飲めてしまいます。

CCレモンソーダ.jpg

<材料>
(A)カナディアンウイスキー「カナディアン・クラブ」
(B)レモン
(C)炭酸水
(D)氷

<作り方>
(1)よく冷やしたグラスに氷を入れ、よく冷やした「カナディアン・クラブ」と絞ったレモンを注ぎ、よく冷やした炭酸水を静かに注ぎ入れて、レモンを飾れば出来あがり。
 ノン・ステア(混ぜない)がおいしい。

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2010年07月23日

キッタモッタの野菜サラダ

 夏は生野菜をよく食べます。瑞々しい夏野菜をバリバリ食べるだけで健康的な気分です。
 トーストに、切って盛っただけの野菜サラダを添えて。

 ちなみに、ドレッシングは小豆島のタケサン謹製「うまいでしょうが」、ドリンクは明治「ブルガリア飲むヨーグルト」とメグミルクの「農協健康菜園ベジタブル」。どれも朝な感じです。

キッタモッタの野菜サラダ.jpg

<材料>
(A)レタス
(B)白瓜
(C)ミニトマト

<作り方>
(1)材料を適当な大きさに、ちぎったり切ったりして皿に盛ればできあがり。
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2010年07月22日

ホテル風なめらかカレー


 材料は普通ですが、ちょっと手間ひまをかけて作れば、ホテルのレストランで供されるようなリッチ感のあるカレーに大変身。
 野菜は葉ものでも根菜でもOK。メインの具は「あとのせ」タイプです。今回は鶏もも肉を使いましたが、他の肉でもハンバーグでもエビフライでもと、アレンジも多彩です。
 何でもかんでも「チャチャっと、パパっと」手短に作る岡江久美子さんのような気忙しい人にはたぶん無理。キッチンで音楽でも聴きながら、優雅に作りましょう。

ホテル風なめらかカレー.jpg

<材料>
(A)玉ねぎ
(B)ニンジン
(C)キャベツ
(D)ニンニク
(E)ショウガ
(F)マギーブイヨン
(G)ローレル
(H)トウガラシ
(I)トマト缶
(J)砂糖
(K)バター
(L)カレールー
(M)鶏もも肉

<作り方>
(1)(A)〜(H)の材料を圧力鍋に入れ、具材が浅く浸かるぐらいの水を加えて火にかける。野菜類は、カットしなくても皮やヘタを取るだけで十分。
(2)柔らかく煮えたら、ローレルとトウガラシはお役御免。十分に冷まして残りの野菜類に煮汁を加えてミキサーにかけ、裏ごしします。
(3)トマト缶もミキサーにかけ、裏ごしして加えます。
(4)裏ごしした材料を鍋に入れ、砂糖、バター、水を加え、焦がさないようかき混ぜながら中〜弱火で煮込む。
(5)煮えたらいったん火を止め、カレールーを割り入れて溶かし、再度火にかけよく混ぜる。
(6)フライパンで、あらかじめ塩、コショウをした鶏もも肉を焼く。
(7)皿にご飯とカレーをよそい、鶏もも肉、デコレーションの具やスパイスを飾れば出来あがり。
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2010年07月21日

ケンケン鰹のヅケ丼

 カツオは締め方によって大きく味が変わります。野締めは血が回って生臭いので、薬味がたっぷり要ります。活け締めは「えっ? これホンマにカツオ?」というぐらい風味が穏やかです。
 すさみのケンケン鰹は、釣り上げたその場で絶命させ氷温の海水で締めるという、締め方を追求したブランド鰹です。

生カツオのヅケ丼.jpg

<材料>
(A)生ケンケン鰹
(B)醤油
(C)日本酒
(D)みりん
(E)昆布
(F)ショウガ
(G)ごはん
(H)玉ねぎ
(I)カイワレ

<作り方>
(1)サクのケンケン鰹をポリ袋に入れ、醤油、日本酒、みりん、昆布、スライスしたショウガを入れ、空気を抜いて冷蔵庫で一晩寝かせる。
(2)丼にご飯をよそい、スライスしたさらし玉ねぎと適当な大きさに切ったヅケカツオをのせ、漬け汁を回しかけてカイワレを飾れば出来あがり。
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2010年07月20日

スモークサーモンのカナッペ

 家でスモークサーモンを作るのは大変なので、何でも自家製にこだわらないなら買いましょう。
 サーモン独特の風味に、掛け算をするようなスモーキーな香りは絶品です。これほどスコッチウイスキーに合うアテは、そうそうないでしょう。下戸な人には分からない、絶妙なマッチング。
 ケッパーがあれば言うことナシなんですが、そんなものは常備してません。パセリでもネギでもいいですが、ここもミントが活躍です。

スモークサーモンのカナッペ.jpg

<材料>
(A)フランスパン
(B)スモークサーモン
(C)クリームチーズ
(D)コショウ
(E)ミントの葉

<作り方>
(1)フランスパンをトーストし、その上にクリームチーズを塗ってスモークサーモンをのせ、コショウを振ってミントの葉を飾れば出来あがり。

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2010年07月19日

瓜の浅漬け

 イノシシの子どもの別称だからか、何とも愛らしくてユーモラスな夏野菜の瓜。白瓜は、そのほとんどが奈良漬けの原料として使われるそうだけれども、あっさり漬けも瑞々しくて美味です。

白瓜の浅漬け.jpg

<材料>
(A)白瓜
(B)昆布茶

<作り方>
(1)白瓜を適当な大きさに切ってポリ袋に入れ、昆布茶を振りかけて揉み、冷蔵庫で一晩寝かせれば出来あがり。
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2010年07月18日

イタリアンなキノコのパスタ

 成城石井で買ったイタリアンシーズニングを使ったパスタ。香草のほか、ボルチーニ茸やドライトマトも入ってて、本格的なイタリアンふうのシーズニング。
 そのままでも美味しいけれど、ボリューム的にもの足りないので、数種類のキノコを加えてキノコ感アップ。
 かなり汎用性があるシーズニングなので、魚介や鶏肉、パスタでなくリゾットなど、いろんなアレンジがききそう。
 辛口の白ワインやライトな赤ワインにピッタリ。

キノコなパスタ.jpg

<材料>
(A)パスタ
(B)ニンニク
(C)イタリアンシーズニング
(D)しめじ
(E)ブナピー
(F)しいたけ
(G)玉ねぎ

<作り方>
(1)パスタを好みの硬さに茹でる。
(2)フライパンにオリーブ油を引き、弱火でニンニクのみじん切を炒める。
(3)イタリアンシーズニングを加え、パスタのゆで汁を入れる。
(4)適当な大きさに切った、しめじ、ブナピー、しいたけ、玉ねぎを加えて炒める。火が通ったところで茹で上がったパスタを絡め、塩、コショウで味を調えれば出来あがり。
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2010年07月17日

トマトカレートースト

 トマト缶とコーン缶を使ったお手軽カレー。ごはんにかければカレーライス、トーストなのでカレートースト。

トマトカレーパン.jpg

<材料>
(A)玉ねぎ
(B)挽肉
(C)ニンニク
(D)ニンジン
(E)トマト缶
(F)コーン缶
(G)ローレル
(H)トウガラシ
(I)砂糖
(J)バター
(K)カレールー

<作り方>
(1)みじん切りの玉ねぎを飴色になるまで炒め、挽肉、みじん切りのニンニクとニンジンを加えてさらに炒める。
(2)トマト缶、コーン缶、ローレル、トウガラシ、砂糖、バター、水を加えて煮込む。
(3)煮えたらローレルとトウガラシを取り出し火を止め、カレールーを割り入れて溶かし、再度火にかけてとろみがついたら出来あがり。
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2010年07月16日

イワシのなめろう

 冷たい日本酒に合う一品。薬味がたっぷりで生臭さは感じません。添えたキュウリは、曲がっててイボイボがトゲのようにある昔ながらの青い味。すがすがしい。

イワシのなめろう.jpg

<材料>
(A)イワシ
(B)ショウガ
(C)青しそ
(D)ネギ
(E)味噌

<作り方>
(1)イワシは卸して皮を引き、氷水で締める。
(2)水気を拭き取ったイワシの身、おろしショウガ、刻んだ青しそとネギを一緒に、包丁で粘りけが出るまで叩き、味噌を加えて練り合わせる。
(3)冷蔵庫でしばらく冷やして落ち着かせ、器に盛れば出来あがり。
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2010年07月15日

韓国風四川的麻婆茄子炒煮

 冷蔵庫の中の材料を見ながら思いついた、というか、行き当たりばったり料理。挽肉の代わりに豚コマ切れ肉、豆板醤の代わりにコチュジャン。甘ピリ辛な風味です。

韓国風麻婆那須.jpg

<材料>
(A)ナス
(B)豚コマ切れ肉
(C)シイタケ
(D)ニラ
(E)ネギ
(F)コチュジャン
(G)砂糖
(H)味噌
(I)一味唐辛子

<作り方>
(1)ナスは適当な大きさに切って水にさらす。
(2)フライパンに油を引き、豚コマ肉、ナス、シイタケ、ニラを炒める。
(3)コチュジャン、砂糖、味噌、一味唐辛子を水で溶いたものを加えて煮る。
(4)火が通ったら盛りつけて、刻みネギを散らして出来あがり。
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2010年07月14日

焼き万願寺

 京の伝統野菜と言えば何となく洛中周辺で獲れた野菜というイメージですが、万願寺は舞鶴の特産だとか。パラリと振った塩が甘味を引き立てます。

焼き万願寺.jpg

<材料>
(A)万願寺

<作り方>
(1)万願寺をグリルで焼き、ぱらりと塩を振れば出来あがり。
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2010年07月13日

焼きなすの味噌田楽

 揚げなすの田楽を焼きなすでやってみました。なすは揚げた方が美味しいと思うけれど、ヘルシー感は焼きなすに軍配。

焼きなすの味噌田楽.jpg

<材料>
(A)なす
(B)味噌
(C)砂糖
(D)みりん
(E)白ごま

<作り方>
(1)なすは切ってグリルで焼く。
(2)鍋に味噌と砂糖、みりんを合わせ、火にかけながら混ぜ合わせ、好みの味に調整する。
(3)器に焼けたなすをのせ、田楽味噌をぬってゴマを散らせば出来あがり。
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2010年07月12日

平さやいんげんのペペロンチーノ

 手早く作れ、トウガラシとガーリックの風味が魅惑的なペペロンチーノ。シャキシャキの平さやインゲンを合わせてみました。ベーコンの代わりにハムで。

平さやいんげんのペペロンチーノ.jpg

<材料>
(A)パスタ
(B)ニンニク
(C)トウガラシ
(D)ハム
(E)平さやインゲン

<作り方>
(1)好みの硬さにパスタを茹でる。
(2)フライパンにオリーブオイルをやや多めに入れ、トウガラシとスライスしたニンニクを弱火で炒め油に香りを移しながら、細切りハムも炒める。
(3)適当な大きさに切った平さやいんげんを、パスタの茹で湯にさっとくぐらせる。
(4)パスタが茹で上がったら、フライパンに材料を合わせて絡めれば出来あがり。
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