2010年08月31日

ハムときゅうりの素麺サラダ


 麺5連投。素麺をサラダにしてみました。ちょっとお腹の足しになる夜のおアテという感じでしょうか。
 そーみんチャンプルーのように、沖縄ではよく素麺を食べます。もともとは台風時の非常食だったそうで、あの手この手とそうめんを調理するようになったとか。
 今年は台風が少ないですね。

そうめんサラダ.JPG

<材料>
(A)素麺
(B)ハム
(C)きゅうり
(D)わかめ
(E)塩
(F)コショウ
(G)マヨネーズ

<作り方>
(1)素麺は半分に折り、茹でて水洗いして氷水で締める。
(2)ハム、きゅうり、戻したわかめを適当な大きさに切り、水を切った素麺と混ぜ、塩、コショウ、マヨネーズで味を付けて和えれば出来あがり。
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2010年08月30日

サラダ風冷めん


 そうめん、パスタ、そばに続いて麺料理4連投。どんだけ麺好きやねん! 
 大阪では冷やし中華のことを冷めん(れーめん)と呼びます。これはドレッシングでいただくサラダ風冷めん。腹もちの良いサラダという感じでしょうか。

SN3D0037.JPG

<材料>
(A)中華めん
(B)サラダ菜
(C)トマト
(D)キュウリ
(E)半熟たまご
(F)ハム
(G)カイワレ

<作り方>
(1)中華めんを湯がき、流水で洗ってぬめりを取り、氷水に浸して締める。
(2)器に麺をもって、サラダ菜、スライスしたトマト、刻んだキュウリ、ハム、カイワレ、半熟タマゴを添えれば出来あがり。
(3)お好みのサラダドレッシングでいただく。
 
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2010年08月29日

そばの風味が濃い「十割そば」の盛りそば


 麺類が続きますが、あっさりと盛りそば。ざるに盛ればざるそば。「もり」と「ざる」の違いはよく分かりません。

 お気に入りの日清フーズ「滝沢更科・十割そば」です。そばの味が濃く「ダッタンそば」のように風味が豊か。低カロリーでヘルシーです。

 子どものころ近所のおばさんが「そばダイエット」というのをやってて、朝昼晩そばばっかりという偏食ダイエットをやってました。スリムにはなりはりましたが、お肌もそばのように黒々となりました。
 食事はバランスよく摂りましょう。

SN3D0016.JPG

<材料>
(A)十割そば
(B)ワサビ
(C)ネギ
(D)ショウガ
(E)めんつゆ

<作り方>
(1)そばを湯がき、流水で洗ってぬめりを取り、氷水に浸して締めrwば出来あがり。
(2)めんつゆでいただく。ワサビ、ネギ、ショウガなど薬味はお好みで。
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2010年08月28日

和風なボンゴレビアンコのスープパスタ


 アサリなど貝類のエキスは海の恵みを感じます。アサリのエキスがタップリの和風なスープパスタです。

 飲み過ぎた次の日に効きそうな、滋味あふれた深い味わい。アサリのおすましにパスタが入ったようなイメージです。

SN3D0002.JPG

<材料>
(A)アサリ
(B)かつお出汁
(C)昆布茶
(D)塩
(E)大葉

<作り方>
(1)鍋に、アサリと水、かつお出汁、昆布茶を加えて火にかけます。
(2)別の鍋でパスタを好みの固さに茹でます。
(3)アサリの殻が開いたら火を止め、味をみながら塩を加えます。
(4)器に茹で上がったパスタを盛り、アサリとアサリスープをよそい、刻んだ大葉を飾れば出来あがり。
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2010年08月27日

そーみんゴーヤーちゃんぷるー風


 ゴーヤーは別名ニガウリ。ビールと同じくあの苦味が持ち味です。ニガウリなのに苦くなかったら物足りません。

 最近、とあるイベントで主婦の人と一緒に厨房に入ってまかないを作りましたが、その人は「苦味を抜くため」と、塩で揉んだり、酢水にさらしたりと、ニガウリの苦味をすっかり取ってしまいました。
 けど、そんなことやったら、わざわざニガウリを使わんでも普通のウリを使こたらええのに。。。

 ゴーヤーの苦味がきいたそーみんチャンプルーです。

SN3D0010.JPG

<材料>
(A)そうめん
(B)豚肉スライス
(C)たまご
(D)ゴーヤー
(E)カツオ節
(F)ゴマ油
(G)醤油

<作り方>
(1)フライパンにゴマ油を引き、豚肉、溶き卵、ゴーヤー、茹でたそうめんを加えて炒める。
(2)火が通ったらカツオ節と醤油で味をつけ、最後にもういちどゴマ油を回しかけたら出来あがり。

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2010年08月26日

地中海デミグラスなハヤシライス


 「カレーもいいけどハヤシもね」と、カレーほど作ったり食べたりする機会は少ないハヤシライス。
 久しぶりに食しましたが、さすが日本生まれの洋食。ちょっと気分がハイカラになります。マイブームになりそうな予感。

 デミグラスソースをイチから作ったのではなく、お手軽なルーを使いました。使ったのはS&Bの「地中海デミグラスハッシュドビーフ」。箱の裏に書いてあるレシピ通りに作りましたが、具材はシンプル。思ったよりお肉がタップリ入ります。
 旨味とコクがギッシリで、すぐにでも洋食屋さんを始められそうです。カレーのように汗だくにらないのもステキ。半熟っぽいにぬきタマゴをトッピング。

SN3D0021.JPG

<材料>
(A)玉ねぎ
(B)牛肉スライス
(C)S&B「地中海デミグラスハッシュドビーフ」
(D)たまご
(E)ご飯

<作り方>
(1)鍋に油を引き、スライスした玉ねぎと牛肉のスライスを炒める。
(2)火が通ったら水を加えて弱火で煮る。
(3)いったん火を止め、ルーを加えてよく溶かし、再び火をつけてとろみがでれば出来あがり。
(4)皿にご飯をよそってルーをかけ、やわ茹でタマゴを添える。


 
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2010年08月25日

冷やしようこちゃん


 子どものころに食べたトマトは、けっこう酸っぱく、家では砂糖をかけて食べていました。
 最近は甘いトマトが主流で、プチやらミディやら、肉厚やら薄皮やら品種もいろいろ出ています。

 そんななか、「当たり」だったのが、りょくけんの「ようこ」というブランドのトマト。フルーティーでジューシーな生食用のトマトです。冷たく冷やしていただきました。

SN3D0008.JPG

<材料>
(A)トマト(ようこ)

<作り方>
(1)トマトを食べる直前に氷水でよく冷やし、適当な大きさにスライスして皿に盛れば出来あがり。
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2010年08月24日

カルチチョリムのようなもの


 韓国風タチウオの煮ものカルチチョリム。ヤンニョンジャンで作りました。ごはんにも合いますが、もちろんマッコリや韓国焼酎にも合います。当然、ビールがビールがすすむ君です。
 小骨が多いですが、身離れもいいので魚好きなら問題なし。子どものころから食べつけると、きっと魚嫌いにはならないでしょう。

SN3D0038.JPG

<材料>
(A)タチウオ
(B)じゃがいも
(C)ヤンニョンジャン
(D)砂糖
(E)かつおだし
(F)昆布茶
(G)日本酒

<作り方>
(1)タチウオはぶつ切りにして酢水にさらす。
(2)ジャガイモを適当な大きさに切って水にさらす。
(3)ヤンニョンジャン、砂糖、かつおだし、昆布茶、日本酒を合わせて調味液を作る。
(4)鍋にジャガイモを敷いてタチウオをのせ、調味液をかけ、落としぶたをのせて火にかける。
(5)火が通れば出来あがり。
※好みでニンニク、ニラがあれば加えましょう。
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2010年08月23日

鮭の香草焼きシーズニング


 最近、ちょくちょく登場するシーズニング。さすが、ハーブのブレンドが絶妙です。研究されてますね。

 今回のは「S&Bシーズニングミックス魚の香草焼き」。鮭の切り身が一気にごちそうに変身です。キリッと冷えた白ワインが恋しくなるレストランちっくな味です。

SN3D0026.JPG

<材料>
(A)鮭の切り身
(B)S&Bシーズニングミックス魚の香草焼き
(C)なす

<作り方>
(1)鮭の切り身にシーズニングをまぶしてしばらく置く。
(2)フライパンにオイルを引き、適当な大きさに切ったナスを炒めつつ、鮭を両面こんがり焼く。
(3)皿に盛って、ケッパーを飾れば出来あがり。


(3)
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2010年08月22日

そーみんチャンプルーのようなもの


 沖縄の新家庭料理の一つ、そーみんちゃんぷるー。要は茹でた素麺を炒めた料理ですが、ゴーヤーとポーク缶が入っているのが沖縄流。米軍に占領されて以降に生まれた料理だそうです。
 今回は、ゴーヤーもポーク缶も入ってません。雰囲気だけのそーみんチャンプルーです。

SN3D0030.JPG

<材料>
(A)そうめん
(B)ニラ
(C)たまご
(D)しめじ
(E)カツオ節
(F)ゴマ油
(G)醤油

<作り方>
(1)フライパンにゴマ油を引き、茹でたそうめん、ニラ、溶きたまご、しめじを炒める。
(2)火が通ったらカツオ節と醤油で味をつけ、最後にもういちどゴマ油を回しかけたら出来あがり。
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2010年08月21日

イカとナスとシメジのトマトソースなパスタ


 いろいろと汎用性のあるトマトソース。肉や魚、チーズ、いろんな食材と相性がいいです。生のトマトを使うのもいいですが、日本のトマトはだいたいが生食用。今回は缶詰のホールトマトを使いました。
 まずはソース作りから。続いてパスタソースを作ります。

SN3D0028.JPG

<材料>
(A)ホールトマト
(B)ニンニク
(C)玉ねぎ
(D)赤ワイン
(E)塩
(F)コショウ
(G)砂糖
(H)パスタ
(I)イカ
(J)ナス
(K)しめじ

<作り方>
(1)鍋にオリーブオイルを入れ、みじん切りしたニンニクを加えて弱火で炒める。
(2)みじん切りした玉ねぎを加えて炒める。
(3)ミキサーにかけたホールトマトと赤ワイン、砂糖を加えて煮詰め、塩、コショウで味を調えればトマトソースの出来あがり。
(4)フライパンにオイルを引き、適当な大きさに切ったイカとナス、シメジを炒め、トマトソースを加える。
(5)好みの固さに茹でたパスタを皿に盛り、パスタソースをかけパセリを振りかければ出来あがり。
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2010年08月20日

豚とゴーヤーと南京のせホテル風なめらかカレー


 前に登場した「ホテル風なめらかカレー」のトッピングを変えたバージョンです。

SN3D0016.JPG

<材料>
(A)カレーソース(2010年07月22日参照)
(B)南京
(C)豚ロース
(D)ゴーヤー
(E)干しぶどう
(F)松の実


<作り方>
(1)塩、コショウをした豚肉、ゴーヤー、南京をフライパンで焼く。
(2)皿にご飯とカレーをよそい、トッピングの具を乗せれば出来あがり。
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2010年08月19日

ギュッと握り込んだおにぎり


 関西人なら「おむすび」ではなく「おにぎり」と呼びたい。それも三角ではなく俵。

 コンビニおにぎりが幅をきかせて三角がスタンダードのように思われていますが、関西は俵がスタンダード。三角のおにぎりは「そうれん(葬式)の時に食べるもん」と言われてました。

 たまたまあった竹の皮に包んでのお弁当。中身に梅干しとカツオ節を入れ、ギュッと握り込んだしっかりおにぎり。

SN3D0006.JPG

<材料>
(A)ごはん
(B)梅干し
(C)かつお節

<作り方>
(1)手に塩水を付け、あつごはんをのせて穴をあけ、具を入れて握り込めばできあがり。
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2010年08月18日

久しぶりむし


 冷凍庫の片隅で長らく眠っていたブリ。すっかり忘れていました。ひさしブリ。冬眠していたブリを起こして蒸し料理。ブロッコリーを添えて。
 長らく眠っていた割りには、冷凍焼けもせずしっかりした味わい。白ワインにぴったんこ。

PA010227.JPG

<材料>
(A)ブリ切り身
(B)ブロッコリー

<作り方>
(1)冷凍のブリは解凍して塩、コウショウをしておく。
(2)蒸し器にブリとブロッコリーを入れて加熱する。しばらく立てば出来あがり。器に盛って、オリーブオイルを回し掛けます。
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2010年08月17日

豚の冷しゃぶ


 「冷しゃぶ」という料理がいつごろから登場したのかよく知りませんが、そんなに昔ではなかったように思います。たぶん、調味料会社のテレビコマーシャルからだと思いますが、すっかり日本の食卓に定着しました。

 野菜もたっぷりいただけます。いろんなドレッシングを使って食べると楽しいですね。

HI350058.JPG

<材料>
(A)豚ロース薄切り
(B)キャベツ
(C)ニンジン
(D)もやし

<作り方>
(1)材料を適当な大きさに切ってボイルし、冷やします。
(2)器に盛って、好みのタレやドレッシングでいただきます。
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2010年08月16日

ホクホクなんきん


 これも定番「南京たいたん」です。関西では「煮もの」を「たいたん」と言います。「○○煮」より「○○たいたん」と言う方が親しみがあります。
 梅田の百貨店の惣菜売り場でも「小芋のたいたん」とかで売られているのが嬉しかったりします。
 ちなみに「南京」とは「かぼちゃ」のことです。

ホクホクなんきん.jpg


<材料>
(A)なんきん
(B)醤油
(C)みりん
(D)かつお削り節

<作り方>
(1)鍋に醤油とみりん、かつお削り節、水、適当に切ったなんきんを入れ、落としぶたをして弱火にかける。
(2)煮汁が少なくなってきたら、ふたを取り煮汁を煮詰めて出来あがり。最後に、もうパラリとかつお節。

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2010年08月15日

脂のりのりなトキシラズの塩焼き


 鮭の中でも極上と言われるトキシラズ。こういうものは自分では買わないものなので、当然、いただきもの。
 肉で言えば霜降りでしょうか。とにかく脂がのってます。といってマグロやブリの脂のようなギトギトではなく、鮭独特の柔らかな風味の脂。皮もパリパリと香ばしくいただきます。
 焼き魚ですが、脂が多いのでワサビが合います。

とき知らず.jpg

<材料>
(A)トキシラズ(時鮭)
(B)塩

<作り方>
(1)トキシラズの切り身に塩をして、グリルで両面をこんがり焼けば出来あがり。

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2010年08月14日

ピリ辛タイ風な鶏肉のバジル炒め


 成城石井で買った「タイの台所・タイ鶏肉のバジル炒めの素」を使っての一品。
 ほぼパッケージのレシピ通りですが、何ともホットな辛さ。頭や顔から汗が噴き出します。

タイの台所鶏肉のバジル炒め.JPG

<材料>
(A)鶏もも肉
(B)緑ピーマン
(C)赤ピーマン
(D)黄ピーマン
(E)「タイの台所・タイ鶏肉のバジル炒めの素」

<作り方>
(1)フライパンに油をひき、適当な大きさに切った鶏もも肉とピーマンを炒め、「タイ鶏肉のバジル炒めの素」と水を加え、絡めて炒めれば出来あがり。
 ※好みでナンプラーやレモン汁をプラスする。
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2010年08月13日

香ばしい鯛の西京焼き


 塩焼き以外にもちょくちょく登場するのが、魚の切り身の西京焼き。いちいち漬けるのではなく、いちどに何枚か作って漬かったのを小分けにして冷凍しておくと便利です。
 付け合わせは焼きアスパラ。薬味は大葉のみじん切り。

SN3D0034.JPG

<材料>
(A)鯛の切り身
(B)白みそ
(C)みりん
(D)日本酒

<作り方>
(1)鯛の切り身に塩を打ち、みりんと日本酒でのばした白みそに2〜3日漬け込む。
(2)漬け込んだ切り身を取り出し、みそを拭き取ってからグリルでこんがり両面焼けば出来あがり。

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2010年08月12日

ゴーヤーと豚の黒砂糖煮


 ゴーヤーに豚に黒砂糖とは、何とも南方系な組み合わせでしょう。出来あがりも、やっぱり泡盛や黒糖焼酎に合うのです。
 ゴーヤーの苦味が黒砂糖でマスクされているので、独特の苦味が苦手な人でも大丈夫かも。

SN3D0032.JPG

<材料>
(A)ゴーヤー
(B)豚バラ
(C)カツオ削り節
(D)黒砂糖
(E)醤油

<作り方>
(1)鍋に黒砂糖と醤油、水を入れて火にかけ、黒砂糖を溶かしながら味を見る。
(2)適当な大きさに切ったゴーヤーと豚バラ、カツオ削り節を入れて煮る。
(3)火が通って味が染みこんだら出来あがり。
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