2010年09月30日

なめこと根菜のコンソメ元気スープ


 引き続いてぬるぬるスープ。昔から、ぬるぬる、ネバネバものは体に良いとされています。実際のところはどうなのか知りませんが、昔から言われていることなので、すっかりそういう暗示にかかってます。
 そんななか、ぬるぬるの代表格のなめこ。なんか、体の調子を整えてくれそうなオーラを出しています。

なめ茸コンソメスープ.jpg

<材料>
(A)ニンジン
(B)だいこん
(C)玉ネギ
(D)ベーコン
(E)なめこ
(F)味の素「コンソメ
(G)塩
(H)コショウ
(I)パセリ

<作り方>
(1)鍋に水を入れ、適当な大きさに切ったニンジンと玉ねぎ、マギーブイヨンを入れて火にかけ、火が通ったところで細切りのピーマン、溶き卵を回し掛けて火を止める。
(2)塩、コショウで味を調えれば出来あがり。
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2010年09月29日

モロヘイヤの和風スープ


 すっかり健康食品の地位を確立したモロヘイヤですが、メニューの開発はまだまだこれからという感じ。
 ポピュラーなモロヘイヤスープを和風でいただきます。

モロヘイヤスープ.jpg

<材料>
(A)モロヘイヤの葉
(B)干しシイタケ
(C)鰹だし
(D)うすくち醤油

<作り方>
(1)鍋に干しシイタケを戻しておく。
(2)戻し汁に鰹だしを加え、適当な大きさにカットした戻しシイタケとモロヘイヤを加えて火にかけ、うすくち醤油で味を調えれば出来あがり。

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2010年09月28日

小アジのムニエル


 調子に乗って小魚の連投。小アジ卸してムニエルにしました。卸すのは手間がかかりますが、丸ままで買う方が鮮度も判断しやすいです。
 アジはやっぱり味が良し。ワインが進みます。

秋アジのソテー.jpg

<材料>
(A)小アジ
(B)塩
(C)コショウ
(D)小麦粉
(E)ニンニク
(F)玉ネギ
(G)オリーブオイル
(H)バター
(I)パセリ

<作り方>
(1)小アジは、三枚に卸して皮を引き、塩とコショウを振ってしばらく置いたあと薄く小麦粉をまぶす。
(2)フライパンにオリーブオイルを引き、スライスしたニンニクを炒める。
(3)オイルにニンニクの香りが移ったら、アジを炒め、バターを加えて蓋をする。
(4)アジを両面こんがりと焼いたら取り出し、スライスした玉ネギを炒める。
(5)皿にアジと炒めた玉ネギを盛って、パセリを振れば出来あがり。
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2010年09月27日

しずちゃんの酒煮


 下ごしらえが面倒で、魚はついつい切り身を選びがち。だからか、小〜中型のお魚の消費は落ちているのだそう。スーパーでお買い得だったしずちゃんを煮てみました。

 そう言えば、料理研究家さんが魚を捌くシーンも見たことありません。まま、魚を三枚に卸せなくても料理はできますが。。。
 ただ、包丁の持ち方がおかしかったり、鍋振りができない人でも料理研究家として堂々とテレビに出てるのはスゴイですね。結果オーライの世界です。

しずちゃんの甘辛煮.jpg

<材料>
(A)しず
(B)塩
(C)醤油
(D)日本酒
(E)ショウガ
(F)青じそ

<作り方>
(1)しずは流水で表面を洗い、頭と内臓を落として三枚におろし、塩を振ってしばらく置く。
(2)鍋に醤油と日本酒、スライスしたショウガを入れ火にかけ、沸いたところでしずを入れ、汁を掛けながら煮る。
(3)火が通って味が染めば、器に盛って青じそを飾れば出来あがり。

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2010年09月26日

ポテトフライ風バター炒め


 今年は猛暑の影響で、ジャガイモの主産地・北海道産のジャガイモの生育が良くないそうです。ジャガイモは常備野菜として必需品。メークインも男爵も、何かと重宝するジャガイモ君なのです。
 フライ風にしてみましたが、日本のジャガイモは水分が多いので、マクドナルドのポテトのようにスナック菓子ふうには揚がりません。あれは「ラシット・バーバンク」というアメリカの品種。別ものです。

ポテトフライ風バター炒め.JPG

<材料>
(A)ジャガイモ
(B)サラダ油
(C)バター
(D)塩
(E)コショウ

<作り方>
(1)ジャガイモを適当な大きさにカットして水にさらす。
(2)フライパンに多めのサラダ油とバターを入れて火にかけ、水を切ったジャガイモを炒め揚げる。
(3)火が通ったら器に盛り、塩とコウショウで味を付ければ出来あがり。
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2010年09月25日

味覚人飛行物体ふうエビチリ


 日経新聞の夕刊に連載されているコラム「食あれば楽あり」は、いつも楽しみに読ませていただいています。その中に登場したエビチリに触発されて作ってみました。

 そのコラムのとおりエビは殻付きで作りましたが、私は剥いた方が食べやすくて良いと思いました。でも、殻から旨味エキスが出るので剥きエビだともの足りないかも。もっとエビが小さければ殻ごとガシガシ食べられて良いかも。今後の課題。

エビチリ.jpg

<材料>
(A)無頭エビ
(B)玉ネギ
(C)ニンニク
(D)ショウガ
(E)ニラ
(F)サラダ油
(G)豆板醤
(H)日本酒
(I)ケチャップ
(J)水溶き片栗粉

<作り方>
(1)エビはさっと水洗いして、よく水を切ってキッチンペーパーで水気を拭き取る。
(2)エビと、みじん切りした玉ネギ、ニンニク、ショウガ、ニラをフライパンにタップリの油で炒め揚げる。
(3)火が通れば一旦あげて油を切り、再びフライパンに戻して、豆板醤と日本酒とケチャップの調味料に水溶き片栗粉を合わせて、材料に回しかけてとろみが出れば出来あがり。
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2010年09月23日

ナスとトマトのタマゴ炒め


 子どものころはトマトを炒めたものなんか、食卓に登場した覚えはありません。もっぱら生でフルーツ感覚でいただいていました。
 大人になってからは、トマトを炒めるのも普通です。トマトとナスとタマゴと、何となくヘルシーな感じがする炒め物です。
 見た目はイタリアンですが、味の素の「丸鶏がらスープ」の素を使っているので中華風な味わいです。

ナスとトマトのタマゴ炒め.jpg

<材料>
(A)トマト
(B)ナス
(C)たまご
(D)味の素「丸鶏がらスープ」
(E)塩、コショウ

<作り方>
(1)フライパンに油を引き、溶きタマゴを炒める。
(2)適当な大きさに切ったトマトとナスを加え、丸鶏がらスープで味を付けながら火を通す。
(3)塩とコショウで味を調え、器に盛ってバジルの葉を飾れば出来あがり。
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2010年09月22日

サンマのイタリアンハーブ炒め焼き


 出始めはエライ高値だったサンマも、ようやく本来の庶民の味方になりました。名前のとおり秋の魚です。
 よく、ワタの苦いところを食べるのが通と言われますが、ワタが苦いのは鮮度が悪いから。新鮮なサンマのワタは苦くありません。苦いなら無理してワタ食べることはありません。
 筒切りにして内蔵(ワタ)を取ってから調理しました。

サンマのイタリアンハーブ炒め焼き.jpg

<材料>
(A)サンマ
(B)塩
(C)コショウ
(D)S&B「ハーブミックス
(E)玉ネギ
(F)パセリ

<作り方>
(1)サンマを筒切りにして内臓を取り洗い、塩、コショウを振ってしばらく置く。
(2)フライパンにオリーブオイルを引き、サンマを炒めながらハーブミックスで香りを付ける。
(3)サンマを取り出して皿に盛り、スライスした玉ネギを炒めてのせ、パセリを散らせば出来あがり。
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2010年09月21日

刻みカイワレとニンニク醤油漬け青じその冷や奴


 ベランダの鉢に青じそを植えているので、必要なときに摘んで使います。が、同時にたくさんできたら枯らしてしまうので、ニンニク醤油に漬け込んでおきます。
 その、ニンニク醤油漬けの青じそとカイワレを使った冷や奴。ニンニクの風味がきいたあっさり味の冷や奴です。
 まずは、青しそのニンニク醤油漬けから。

刻みカイワレとニンニク醤油の冷や奴.JPG

<材料>
(A)にんにく
(B)輪切りトウガラシ
(C)醤油
(D)みりん
(E)日本酒
(F)青じそ
(G)カイワレ
(H)豆腐

<作り方>
(1)鍋に、ニンニクのスライス、輪切りのトウガラシ、醤油、みりん、日本酒を入れ、沸かしてアルコールを飛ばして、常温まで放置する。
(2)熱湯消毒した保存容器に青じそを入れ、(1)のニンニク醤油にずっぽり浸す。冷蔵庫に入れ、3日目ごろからが食べごろ。
(3)器に豆腐を盛り、ニンニク醤油漬けの青じそとカイワレを刻んでのせ、ニンニク醤油の付け汁をかければ出来あがり。
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2010年09月20日

野菜たっぷりのゴーヤーチャンプルー


 暑い夏にお世話になったゴーヤー。この苦味が弱った胃に喝を与えてくれます。
 もめん豆腐の水を抜き、沖縄豆腐ふうにして作りました。豚肉のスライスで作りましたが、スパムハムがあればほぼ完璧。野菜もたっぷりでビールに合います。

ゴーヤーチャンプルー.JPG

<材料>
(A)もめん豆腐
(B)たまご
(C)豚肉スライス
(D)ゴーヤー
(E)もやし
(F)ニラ
(G)ニンジン
(H)削りカツオ節
(I)醤油
(J)ゴマ油

<作り方>
(1)もめん豆腐をキッチンペーパーにくるみ、重しをして水気を抜いておく。
(2)フライパンにゴマ油を引き、溶きタマゴ、豚肉スライス、適当な大きさ切ったニンジン、ゴーヤー、ニラ、もやし、水を抜いた豆腐を加えて炒める。
(3)火が通ったらカツオ節と醤油で味を整え、仕上げのゴマ油を回しかけたら出来あがり。

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2010年09月19日

トマト&ミートソースのしっかりパスタ


 何かと重宝するトマトソースは、作り置きして冷凍庫にストックしておきます。肉でも野菜でも魚介類でもマッチするからステキ。
 ベースのトマトソースにミンチ肉を加えてパスタソースに。あっさりしたトマトソースに、肉の旨味がしっかり入ります。
 まずはトマトソース作りから。生よりホールトマト缶がオススメです。
 
トマト&ミートソースのパスタ.jpg

<材料>
(A)ホールトマト
(B)ニンニク
(C)玉ねぎ
(D)赤ワイン
(E)塩
(F)コショウ
(G)砂糖
(H)ローレル
(I)パスタ
(J)牛ミンチ肉

<作り方>
(1)鍋にオリーブオイルを入れ、みじん切りしたニンニクと玉ねぎを加えて炒める。
(2)ホールトマトと赤ワイン、砂糖を加え、ホールトマトをシャモジで潰しながら煮詰めて水分を飛ばし、塩とコショウで味を調えればトマトソースの出来あがり。
(3)フライパンにオイルを引き、ミンチ肉を炒め、トマトソースを加える。
(4)好みの固さに茹でたパスタを皿に盛り、トマト&ミートソースをかけ、バジルを飾れば出来あがり。
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2010年09月18日

清々しい晒し玉ねぎ


 甘味の多い新玉ネギは生で食べることが多いですが、熟成させたヒネ玉ネギは辛みが強いので加熱調理がもっぱらです。
 けど、その香味は捨てがたい魅力。水にさらしてシャキシャキの歯ごたえとともに、玉ネギの清々しい香味を楽しみましょう。

清々しいさらし玉ねぎ.JPG

<材料>
(A)玉ねぎ
(B)削りカツオ節

<作り方>
(1)玉ネギをスライスして水にさらす。しばらく置いて水を切って器に盛り、削りカツオ節をかければ出来あがり。醤油やポン酢、マヨネーズでいただきます。
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2010年09月17日

カフェめしふうドライキーマカレー


 カフェめし連投。目玉焼きは乗ってませんが、ご飯を混ぜないドライカレーもカフェめしな感じです。
 スプーンでいただきましたが、インド人ふうに頭にターバンを巻き、床に座って立て膝で、手で食べても良かったかも知れません。ナマステー。

ドライキーマカレー.JPG

<材料>
(A)ニンニク
(B)玉ねぎ
(C)ニンジン
(D)ショウガ
(E)シシトウ
(F)豚ミンチ
(G)マギーブイヨン
(H)S&Bカレー粉「赤缶
(I)塩、コショウ
(J)ごはん

<作り方>
(1)細かく刻んだ材料(A)〜(E)と豚ミンチ、マギーブイヨンを炒め、カレー粉と塩、コショウで味を調える。ご飯をよそって皿に盛れば出来あがり。
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2010年09月16日

カフェめしな焼きめし


 カフェめしの定義は知りませんが、なんとなく、洋食系で目玉焼きや半熟タマゴが乗ってたらそれっぽいんじゃないでしょうか?
 なもんで、焼きめしに目玉焼きを乗せてカフェめしを演出してみました。けっしてレンゲで食べてはいけません。

カフェめしなピラフ.jpg

<材料>
(A)ニンジン
(B)ミンチ肉
(C)ネギ
(D)玉ねぎ
(E)ごはん
(F)たまご

<作り方>
(1)みじん切りにしたニンジン、玉ねぎ、ネギとミンチ肉、ご飯を炒める。塩とコショウで味を調え皿に盛る。目玉焼きを乗せ、ケチャップとバジルの葉を飾れば出来あがり。
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2010年09月15日

梅じそとカイワレのスッキリパスタ


 あっさり、さっぱり、スッキリな、朝が似合う和風のパスタ。本場のイタリア人ですら、こんな食べ方は思いつくまい。ふふ、勝ったな。
 梅干しと赤しその酸味、青じそとカイワレの清々しさ、カツオ節と醤油の旨味が絶妙のハーモニー。ごきげん。

梅じそのスッキリパスタ.JPG

<材料>
(A)パスタ
(B)梅干し
(C)赤しそ
(D)青しそ
(E)醤油
(F)カツオ節
(G)カイワレ

<作り方>
(1)梅干しの実、梅干しに使っている赤しそ、青じそを細かく切って練り合わせ、醤油を加えて、麺に絡みやすいぐらいのペースト状にする。
(2)好みの固さに茹でたパスタを皿に盛り、梅じそペースト、削りカツオ節、カイワレを添えれば出来あがり。

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2010年09月14日

ときタマゴの野菜スープ


 食事の時にスープが添えられていたら、それだけで何だか優雅な気分です。これさえあれば何でも洋食という「マギーブイヨン」を使えば、もう、勝ったも同然。

ときタマゴのオニオンスープ.jpg

<材料>
(A)ニンジン
(B)玉ねぎ
(C)ピーマン
(D)たまご
(E)マギーブイヨン

<作り方>
(1)鍋に水を入れ、適当な大きさに切ったニンジンと玉ねぎ、マギーブイヨンを入れて火にかけ、火が通ったところで細切りのピーマン、溶き卵を回し掛けて火を止める。
(2)塩、コショウで味を調えれば出来あがり。
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2010年09月13日

オクラスプラウトのゴマ和え


 スプラウトは栄養価が高いそうですが、それのオクラ版となれば、イメージだけでも健康的です。納豆にしても昆布にしても、あのネバネバが体に良いようです。
 このオクラスプラウトもネバネバ系です。さっと茹でてゴマ和えにしてみました。

オクラのスプラウトのゴマ和え.jpg

<材料>
(A)オクラスプラウト
(B)醤油
(C)砂糖
(D)練り胡麻
(E)白ごま

<作り方>
(1)オクラスプラウトはサッと茹で、絞って水気を切って適当な大きさに切る。
(2)醤油、砂糖、練り胡麻を合わせ、オクラスプラウトを和える。
(3)器に盛って、白ごまを飾れば出来あがり。

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2010年09月12日

淡路島産タマネギのペペロンチーノ


 ペペロンチーノは手軽で美味しいので、このブログにも何度も登場しています。肉厚で甘味が多い淡路島産の玉ネギとハムとの魅惑のコラボレーション。おおげさ。

ハムのペペロンチーノ.JPG

<材料>
(A)パスタ
(B)ニンニク
(C)トウガラシ
(D)玉ねぎ
(E)ハム

<作り方>
(1)フライパンにオリーブオイルを入れ、トウガラシとスライスしたニンニクを弱火で炒め油に香りを移しながら、スライスした玉ねぎと細切りのハムも炒める。
(2)好みの固さに茹でたパスタと茹で汁を加え、塩とコウショウで味を整えれば出来あがり。
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2010年09月11日

いさぎよい夏野菜のサラダ


 以前、どこかの喫茶店のランチに「ミニサラダ付き」とあったのを注文したら、小さな器にプチトマトが数個のっているだけでした。それをサラダと言い切る潔さに感服。まま、このサラダもそんな感じです。

夏野菜サラダ.jpg

<材料>
(A)レタス
(B)うり
(C)プチトマト

<作り方>
(1)レタスはちぎって氷水で締める。ウリは適当な大きさにスライス。プチトマトはヘタを取って二つに切る。それらを器に盛れば出来あがり。

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2010年09月10日

焼き豚のない焼き豚チャーハン


 永谷園の「焼き豚チャーハンの素」を使っての焼きめし。だいたい、このテの商品は表示されている分量で使うと味付けが濃い感じがするけど、これもそう。使うなら控えめに使うべし。
 あと、パッケージの写真ほど具が入っているわけでもないので、「タマゴとご飯を用意するだけ」では物足りません。焼き豚も見当たりません。エキスか? 「味覇」感覚で使うのが良いでしょう。

焼豚チャーハンの素.JPG

<材料>
(A)ごはん
(B)玉ねぎ
(C)ピーマン
(D)タマゴ
(E)焼き豚チャーハンの素
(F)ゴマ油

<作り方>
(1)フライパンに油を引き、みじん切りの玉ねぎ、ピーマン、ニラ、溶きタマゴ、ご飯を炒め、焼き豚チャーハンの素を加えて絡める。炒まったところでゴマ油を回しかけて絡めたら出来あがり。
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